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第一フロンティア生命、りそな銀行などで変額個人年金保険「安心末広がり」を発売

第一フロンティア生命保険株式会社(社長:高野茂徳、以下「第一フロンティア生命」)は、平成19年10月1日より、株式会社りそな銀行・株式会社埼玉りそな銀行・株式会社近畿大阪銀行において、分散投資による“ふやす楽しみ”に年金原資保証の“安心”がついた年金原資保証型変額個人年金保険「安心末広がり」を販売開始。

「安心末広がり」は、顧客に分かりやすい商品性を追求し、シンプルな年金原資保証タイプの年金商品だ。

「安心末広がり」のファンド(特別勘定)は、「世界分散(日本・欧州・北米等)」「財産三分法(株式・債券・不動産)」の特徴を持ち、「収益性」と「安定性」を追求する、りそなグループ専用のバランスファンド。

顧客の契約初期費用の負担がないので、一時払保険料の全額をファンド(特別勘定)で運用可能。

契約日から最短1年経過以後、年金受取を開始することもできる。

また、運用実績にかかわらず、ご契約時に定めた運用期間(10~20年)に応じて、基本保険金額(一時払保険料相当額)の100%から110%の金額が運用期間満了時の年金原資額として最低保証される。(運用期間が1年長くなるごとに1%ずつ年金原資保証金額が増える仕組み)なお、死亡給付金の最低保証額は、運用期間・運用実績にかかわらず、基本保険金額(一時払保険料相当額)を最低保証する。

第一フロンティア生命は、第一生命保険相互会社(社長:斎藤勝利、以下「第一生命」)の全額出資により、国内初の「生命保険会社全額出資による生命保険子会社」として誕生した。

銀行・証券会社等を通じた貯蓄性保険等の販売事業(窓販事業)向けに商品供給を行う、新しい生命保険会社。

     

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